プロフィール

平下治
平下治
1978年GISに出会い、翌1979年10月ビジネスGIS専門会社株式会社ジェー・ピー・エス設立、以後一貫してビジネス分野でのGISの運用コンサルタント業務に従事。民間のマーケティング現場での出店計画や既存店の活性化、メーカー等の販売促進計画等を手がける。

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GISマーケティングの株式会社JPS


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2009年7月14日

「GISマーケティング戦略会議室」開設

7月1日JPS東京オフィスを移設しました

東京都中央区日本橋堀留町1−2−15 第3朝日ビル3階にありましたJPS東京オフィスを同ビルの7階、8階の2フロアに移設いたしました。

特に8階フロアは「GISマーケティング戦略会議室」にしたいと考えております。


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私は、GISマーケティングを本格的に導入される場合、基本的にはGIS、各種データ、操作、運用まで全て自社独自に構築されることが望ましいと考えております。

しかし、これから先、運用の仕方によって、GISマーケティングは”GISを買って使う”から”GISを借りて使う”時代に代わるのではないかと感じています。

こうしたニーズに先駆けて、JPSでは以前より「GISマーケティング戦略会議室」をご提供しようと考えておりました。具体的には、JPSが日本全国を対象に、出来得る限りの各種データを整備、構築しスタンバイします。これを利用して各社様のGISマーケティングのお手伝いをさせて頂くという考えです。


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こうすれば、GISマーケティングを活用しようとする企業様で独自に、GISの導入、地図データや統計データ、ポイントデータなど購入も要りませんし、また、次の年にこれらデータのメンテナンスも不要です。更には、GISを操作するスタッフを養成することも必要もなくなります。


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JPSが各企業様のマーケティング部員の一員になって「GISマーケティング」を推進するサポートをさせて頂くという企画です。GIS、各種データ、データメンテナンス、操作、運用コンサルティングなど、これら全ての環境を自由に利用する”権利”として契約頂き、この部屋を各社様の「戦略室」としてお使い頂こうという訳です。

是非、一度、ご来社頂き、ご意見など頂戴できればと考えております。

2009年7月 2日

アメリカ出張

Acxiomの本社米国アーカンソー州リトルロックへ出張

我が社JPSがChomonicx(チョモニクス・ライフスタイルセグメントデータ)を提供していますがこの開発元のAcxiom社の本社がリトルロックにあります。

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クリントン大統領の出身地です。初めての訪問でしたがローカル色豊かな落ち着いた街でした。
ダウンタウンと言っても大きな建物はクリントン図書館とAcxiom社の本社ビル、あと2,3棟くらいでした。

ここから30分くらい離れたConwayという街にAcxiom社のデータセンターがあります。約4000人近い従業員が”キャンパス”と言われているこの職場に勤務しています。

正に、大学のキャンパスそのもの、4000台の車が駐車してありました。

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Acxiom社ではシカゴにデータセンターの本拠を置き、このセンターも含め、何箇所かで、米国の主要な銀行やカード会社、保険会社をはじめメーカーや小売業など何千社もの会社のデータの運用管理を任されていると聞きました。(詳しくは機密に触れることもありますので聞けませんでしたが・・・)

つまり、誰もが大事な”お金”を銀行に預けると同じように、会社の大事な”顧客データ”をお金と同じように、こうしたセンターに預けて管理してもらい、専門家によって各企業の利益に繋がるような運用(データ分析)を行っているそうです。

この大事なデータを自社で管理するよりセキュリティー面も万全で、しかも、”儲かるネタ”として返してもらえるとあって、これらセンターに訪れた企業は次々と運用を任せるようになったのだと説明を受けました。

コンピュータの著しい進歩と共に、大量なデータを高速で処理できるようになりました。お陰で、各社が所有する色々なデータが日々増え続けていても管理が可能になりました。

しかし、これら各種のデータを安全に管理することも当然重要ですが、もっと大事なことは、分析して、儲ける情報に変えることです。そのためのデータベースです。儲ける情報に変えるには、長い経験を積んだノウハウが必要です。

Acxiom社はこうして成長した会社です。我がJPSも縁あって業務提携をしています。今後、わが国においてもこのような要求が増えると思います。研究していきたいと考えています。

2009年3月18日

「地域マーケティングフォーラム」福岡で開催

「地域マーケティングフォーラム」に360名の方が参加!

3月9日福岡市内「アクロス福岡国際会議場」において,(社)日本マーケティング協会九州支部・NTT情報開発㈱・㈱プロジェクト福岡の共済、福岡県・福岡市をはじめ各新聞社・テレビ会社・商工会議所などの後援でセミナーが開催されました。

私もスピーカーの一人として講演させていただきました。

さすがに共催各社・後援各社の集客力が凄く360名の方が参加されました。

2月に行われた京都でのセミナーにも250名の方が参加されたとご報告しましたが今回もまた大盛況でした。やはり、この金融危機による不況を乗り切るためにとのお考えの方が多く参加されているのでしょうか?

私の経験で申しますと好景気時にはこんなに多くの方が参加されることが無かったように感じます。

2009年2月24日

京都でダイレクトマーケティングセミナー

京都で250人を越えるセミナーに講師として参加

2月17日京都駅の京都グランビアホテルにおいて大津市の宮川印刷(㈱)さんの主催で
「第2回DRM販促戦略セミナー」が開催されました。DRMでご高名な荒川圭基先生をはじめ、宮川印刷の長谷川常務、NTT情報開発北川大阪支店長、コニカミノルタビズコム今西部長と共に私も一人の講師として参加させていただきました。


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260名の参加申し込みがあったそうです。主催者の宮川印刷さんの集客力は尊敬ものです。

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お陰さまで私の担当のGISにも多くの参加者の方々にもご関心を頂けたと喜んでいます。
このセミナーがこの不況を乗り越えるために少しでもお役に立てればと願っております。

2010年7月 2日

週刊新潮の広告

6月24日号の”広告”

先日お伝えしました週刊新潮の広告はご覧頂けましたでしょうか?
見落とされた方のために紹介いたします。

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本音は本を買って頂きたいのです。宜しくお願い致します。

2010年5月13日

ダイレクトマーケティングEXPO開催

我が社も出展(5月12日・13日・14日の3日間開催)

毎年、この時期に東京ビッグサイトにおいて「ダイレクトマーケティングEXPO」が開催されています。今年も「Web&モバイルマーケティングEXPO」との同時開催で過去最高の280社が出展しています。

これまで3回の開催で今年は4回目ですが、これまでの3回は「ダイレクトマーケティング」が主でしたが今年は「Web・モバイルマーケティング」が主となり大きな変化を見せています。

出展企業280社のほぼ70%が「Web&モバイルマーケティング」関連の企業です。この状況を見るだけでもマーケティング分野に大きな変化が迫ってきています。

この流れに付いていけるよう頑張りたいと思っている今日この頃です。

2009年10月27日

平下治が雑誌の表紙を飾る

GIS専門雑誌”GIS・NEXT”の表紙に

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わが国唯一のGIS専門雑誌”GIS・NEXT”のトレンドインタビューに登場させて頂きました。この専門誌に私は「GISがビジネスを変える!」という連載をしていますし、これまでも何度かGISマーケティング関連記事として取り上げて頂いていました。

しかし、これまでは私の過去の実績や経験を取り上げられたのもが多かったのですが今回はGISマーケティングの”これから”を展望を取材でした。

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GISマーケティングが本格化したのは1995年くらいからです。15年が経過し、GISの技術的な進歩と周辺の環境が整ったことから、これからこの分野がどう変るかを語ったものです。正直なところ技術の進歩が先行してマーケティングが追いつけない状態だと思っています。私にも、どうなるか想像はできませんが、今後は「GISだけではメシが食えない時代」になっていることには間違いないと思います。

そうした意味でもまだまだ勉強が足りないと感じています。

株式会社ゼンリンとJPSが業務提携

「GIS事業拡大のための業務提携」

本日10月27日新聞各紙で発表されました。

GISが普及し始めて概ね15年が経過します。そして、今では、「GISはマーケティング分野で必要不可欠な存在だ!」といわれるまでになりました。

しかしながら、実態は、導入企業の殆どが、あと一歩満足な活用をしていないのです。
これでは、折角のビジネスチャンスを逃がしてしまう恐れがあり極めて勿体ない話です。

そこで、地図コンテンツ分野の業界トップのゼンリンとGISマーケティング分野におけるコンサルティング業界トップのJPS(と評価を頂き)が業務提携し、両者のリソースを出し合えば、必ずお客様の"あと一歩”を埋められ「お客様の目的に合わせたGISの有効活用ノウハウの提供」が可能だと判断し提携に至りました。

具体的にはゼンリンの全国的な営業ネットワークを活用させて頂き、JPSがこれまで培ったGIS運用ノウハウを提供することで全国各地のお客様のお役に立ちたいと思います。

GISは必ず皆様方の強力な”助っ人”になると信じております。

2009年10月 1日

JPSが31歳の誕生日

1979年10月1日創立JPSが満31歳になりました。

皆様のお陰をもちまして株式会社JPSは本日31年目を迎えることが出来ました。

思えば、コンピュータって何?上等な計算機だと言われていた時代です。そんな時、今でいうGISを、しかも、民間のマーケティングに利用しようと考えた訳ですから我ながら”進んだ考え方”をしていたのです。

しかし、実は”進んだ考え方”でなく、ただ、”向こう見ず”だっただけでした。

はじめの10年間はただがむしゃらに、「当って砕けろ営業」でした。お陰さまで営業先がどんなことを考え、どんな答えを出せば喜んでいただけるかということを勉強できました。

そんな中、バブル期を向かえました。世は正に、「行け行けドンドン」で悠長にGIS(当時はコンピュータマッピング)なんかを使う暇なんてなかった時代です。

そして、バブルが弾けました。しばらく、不良債権等の処理に時間を要していました。さすがに、各社とも、何とかしなければという機運が高まってきました。こんなタイミングでパソコンで動くGISが海外から次々と上陸したのです。

このGISのデモをみた殆どの企業の方が「これは凄い!」、「これでなんとかなる!」、「これが無いと遅れを取る」、GISを”魔法のランプ”か”打出の小槌”のような錯覚で挙って導入されたのです。

使う現場のマーケティングのスタッフはシステムに疎く、システム部任せ、システムの専門家はマーケティングが分からないまま、システム販売会社と取り決め、結果は、素晴らしいGISが導入出来たのですが、いざ、使おうとしたマーケティングのスタッフにはとても難しいシステムで、事際にどう使えばいいのかが分からなかったのです。

さて、JPSは過去に「当って砕けろ営業」ばかりをやっていましたお陰で使う側のニーズが理解できていました。そのノウハウを活かしてGISの運用支援、コンサルティングを本業として進めてまいりました。

今、また、Web、ASP、SaaS、クラウドなど技術先行型でGISマーケティングが混乱しようとしています。

先ずは、導入する前に何に使いたいか、目的解決型のGIS活用法を改めて考えなければならない時を向かえているような気がします。

JPSも原点にもどって、皆様方の少しでもお役に立てればと考えております。

2012年7月20日

日本の専門店売上げランキング

年間販売額 ヤマダ電機ダントツの1兆7772億円

7月18日の日経MJに第40回 日本の専門店調査の結果が発表されました。百貨店や大手スーパーを除く、家電やホームセンター、ドラッグストア、紳士服、婦人服、カジュアル衣料など専門店のそれぞれ1位企業の売上げ上位から並べてみました。


1位、 家電量販店    ヤマダ電機   1兆7773億円  522店舗 
2位、 カジュアル衣料  ユニクロ       6001億円  843店舗
3位、 婦人服   しまむら   4640億円  1707店舗
4位、 ドラッグストア マツモトキヨシ   4350億円  1257店舗
5位、 総合DS      ドン・キホーテ   3466億円   169店舗
6位、 ホームセンター  カインズホーム   3366億円   180店舗
7位、 家具        ニトリ         3310億円   258店舗
8位、 CDレンタル    ゲオ         2850億円  1468店舗
9位、 スポーツ      アルペン      1890億円   364店舗
10位、紳士服       青山商事      1720億円   824店舗

ちなみに、CDレンタルでゲオが1位となっていますがゲオの場合はアミューズメントや携帯ショップなども含まれておりTUTAYA(1730億円)と単純に比較するのは難しいと思われます。
これはどの業態についても同じことが言えます。

また、他にも靴(ABCマート1221億円)やめがね(メガネトップ635億円)などとなっています。
ダントツの家電量販店は1位のヤマダ電機に次ぐ2位はエディオンで7590億円の売上げを示しています。参考まで                            2012年7月18日 日経MJより

2012年3月30日

ピンポイントマーケティング

エリアマーケティングからピンポイントマーケティングへ

去る3月14日、日経カンファランスルームに於いて、主催:日本経済新聞社、後援:株式会社ゼンリン、協力:株式会社JPSで日経MJフォーラムが開催されました。

451人の方々から参加申込みがあり会場は超満員の盛況振りでした。

この反響は、マスマーケティングからエリアマーケティングへ、そして、今はピンポイントマーケティングが求められています。それは市場構造の大きな変化によるものです。
特に、コンビニエンスストアに代表されるように狭い商圏でのキメの細かいマーケティングが要求されているからです。
やはり、こうしたピンポイントマーケティングのニーズに対応できるコンテンツ提供はゼンリン以外には出来ないためで、どのようなコンテンツが提供されるのかという関心が寄せられたのだと思います。

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基調講演:ナンバーワン戦略戦略研究所代表の矢野新一氏が
「エリア戦略のポイント 〜こんなに違う地域特性〜」と題して、地域の違いはその土地の歴史的な背景や気質によって大きく変わる。また、マーケティングには数値データ、つまり定量的なデータだけではなく、数字では表せない風習や風土、気質といった情報が重要なファクターになるという、地域特性の成り立ちなどについて講演されました。

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次に、
講演1:㈱ゼンリン 執行役員GIS 事業本部長の山下弘記氏が
「マクロな統計データから街区・建物のピンポイントデータまでを提供」と題して、ゼンリンが今回のコンテンツ開発に取り組んだ経緯、内容について講演されました。


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そして
最後に私が、これまでには存在しなかった建物1棟1棟のピンポイントデータがゼンリンより提供されるので、これまでには不可能であったキメの細かなマーケティングを実践することが可能になったてきました。コンビニエンスストアや家電量販店、百貨店や不動産などへの活用提案をさせていただきました。


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この内容が本日(3月30日)の日経MJに掲載されました。

2011年11月14日

facebookでGISマーケティング

facebookを利用してGISマーケティングを解説

SNSは今や常識、blogやtwitter、そしてfacebookなどからインターネットを介して、日々日頃の身近に存在するありとあらゆる情報が世界中から発信されています。

これらはPCにインターネットが繋がっていれば、いつでも、何処でも、誰でも自由に見ることができます。こんなことが出来るなんて!・・・・・こんな時代になろうとは!・・・・私がJPSを創業した頃には考えも及びませんでした。

そして今、私はこうしてblogを書きtwitterでつぶやき(最近はサボっていますが・・・)facebookで情報交換をしています。(正直に言えばに・が・てです)

実は、先日より、このfacebookに「エリアマーケティングを楽しむ会」と「GISで商売繁盛する会」が立ち上がりました。例え、個人商店さんであってもエリアマーケティングは必須です。分かりやすいGISマーケティングは何方にも簡単に受け入れられるはずです。

最近、特に、「中小企業のためのIT化」、「中小企業のためのマーケティング」というテーマで講演や専門誌の原稿や取材を頼まれることが多くなりました。

つまり、エリアマーケティング、ましてGISマーケティングは中小企業には無関係と思われていたことが実はそうではないと気付いたのだと思います。

そこで、誰にでも分かり易く、GISマーケティングとは何かをはじめ、その進め方など事例を交えて紹介する私の動画をyoutubeで公開することに致しました。

是非、ご覧頂き、少しでも参考にしていただければと思います。


①商品が売れるかどうか見込みをGISでたててみよう!
http://www.youtube.com/watch?v=Tkii52Prm9M&feature=related

②GISを活用してエリアを絞って広告を出そう!
http://www.youtube.com/watch?v=Km3WTN5TrT0&feature=related

③GISでずばりのターゲットの居場所を獲得しよう!
http://www.youtube.com/watch?v=aFnyXmlqxCY&feature=related

2011年9月29日

我が社JPSがテレビに登場

TBSの人気番組「がっちりマンデー」で紹介されました

去る9月25日(日曜日)朝7時30分からのTBSの番組「がっちりマンデー」に我がJPSが紹介されました。今回はお役所シリーズとして「総務省統計局」が取り上げられました。統計局は指定統計法1号の「国勢調査」をはじめ「家計調査」や「小売物価統計」、「住宅・土地統計」などの調査をしています。

今回の番組の目的は、これらの統計を「一体、誰が、どんな目的で、どのようにして、使かっているのか?」を取材することでした。

番組では、
先ず、「統計はどのようにして集められ、どのように整備集計されているのか?」(商務省統計局)

次に、整備されたデータを「誰が、誰のために、どのようにして提供しているのか?」(JPS)

そして、「誰が、それを何のために活用しているのか?」(女性専用30分フィットネス”カーブス”)の
三者の紹介がありました。

総務省統計局
調査員の方が一軒一軒足で集める様子。このデータを大勢の女性のスタッフが入力します。例えば、家計調査には600を超える品目がありますがこの品目コードをほぼ全員の方が暗記していると言うのにびっくりしました。そして、これを保管する倉庫なども紹介されました。

次がJPS・平下の出番です。
国勢調査をはじめ、こうして整備された膨大なデータをマーケティングに巧く活かせる方法はないかとと考えたのが今から33年前です。
コンピュータに地図を取り込んで、その上にこれらのデータを載せて、多いエリア、少ないエリアを色別に表示したら、”何処”がターゲットエリアが”一目瞭然”と考えたのです。
その経験をかわれて取材を受けることになりました。データの取り込みや表現方法、また、データを利用する会社はどんな業種なのか、さらにはデータの価格などの取材を受けました。

女性専科30分フィットネスの「カーブス」
これを巧く出店計画に活用している方法などの取材がありました。こうして”がっちり儲けている会社”として紹介されました。

番組構成上、わが社までもがっちり儲けている会社ということになってしまいました。そこだけは少々疑問が残りましたが番組に紹介されて色々なお問い合わせを頂いております。

取り上げて頂いた番組に、また大勢の方から励ましのご連絡を頂きました事、心より感謝、御礼申し上げます。